甘いものが食べたい時の代わりはコレ!ダイエット中OKなおやつ紹介。対処法も

公開日:2022-06-02 | 更新日:2022-06-06
LINEでシェアする Twitterでシェアする このエントリーをはてなブックマークに追加する
甘いものが食べたい時の代わりはコレ!ダイエット中OKなおやつ紹介。対処法も

甘いものが食べたい!代わりに何を食べれば太らない?

無性に甘いものが食べたくなる時ってありますよね。
甘いものは食べたいけど太りたくない…と悩んだり、誘惑に負けて食べてしまい、後悔したという経験のある人も多いのでは?

でも大丈夫。たとえダイエット中でも、太りにくいものを選んで食べればOK!
甘いものでも太りにくいものはあるし、代わりにおやつ感覚で手軽に食べられて太りにくいものを選んで食べるのもおすすめですよ。

この記事では、甘いものが食べたい時に食べても太らないおすすめの食べ物、ダイエット中のおやつの選び方、甘いものが食べたくなる原因や対処法などを紹介します。

コレならOK!甘いものが食べたい時に食べても太らない物

選び方と食べ方がカギ!高タンパク低脂質なものを選ぼう

甘いものが食べたい時、ダイエット中でも太りにくいものを選んで食べればOK!
ポイントを押さえて選べば食べても太らないし、逆に痩せやすい体を作ってダイエットの効率アップにもつながります。
また、食べ方にも気を付けると、同じものを食べてもより脂肪がつきにくくなりますよ。

次の4つのポイントを満たす食べ物を選びましょう。

  • タンパク質が多いもの
  • 脂質が少ないもの
  • 食物繊維が摂れるもの
  • よく噛んでゆっくり食べられるもの

ダイエット中のおやつには、高タンパク、低脂質、食物繊維が摂れるものを選ぶのがおすすめ。詳しくは後述しますが、タンパク質は三大栄養素(タンパク質、脂質、糖質)の中で一番太りにくく、反対に脂質が一番太りやすい栄養素だからです。さらにタンパク質は筋肉の材料になります。筋肉はたくさんのカロリーを消費してくれるので、筋肉が多いほど痩せやすい体になれるんです。だからタンパク質を多く摂ることは、痩せやすい体づくりにつながるというわけ!

また、食物繊維は糖質の吸収を遅らせて血糖値の急上昇を抑えたり、腸内の善玉菌を増やして腸内環境をサポートしてくれます。
噛み応えがあるものだと、自然と噛む回数が増えて食べるスピードがゆっくりになるので食べ過ぎ防止にもつながりますよ。

スイーツの代わりはこれ!12種類のおすすめ食品

スイーツのような甘いものが食べたい時におすすめの、太りにくい食べ物はこれ!
甘くてスイーツみたいに食べられるのに太りにくいもの、おやつ感覚で食べられてダイエットや美容に嬉しい栄養素が摂れるものなど、上で紹介した4つのポイントを踏まえたおすすめの食べ物を紹介します。
スイーツの代わりに食べれば、甘いものが食べたい!という気持ちをしっかり満たしてくれますよ。

  • プロテインバー
  • バナナ
  • りんご
  • ヨーグルト
  • 低脂肪アイス
  • カステラ
  • ようかん
  • おからクッキー
  • ナッツ
  • グミ、タブレットタイプのサプリ
  • ゆで卵
  • わかめスープ

コンビニで手軽に買えるものも多いのでぜひ参考にしてみてくださいね。
ひとつひとつ詳しく紹介していきます。

プロテインバー

プロテインバー

プロテインバーとはタンパク質を摂るための栄養補助食品のこと。主にタンパク質だから食べても太りにくく、筋肉の材料となって痩せやすい体作りにも役立ちます。チョコレート味やフルーツ味など甘い味が多く、クッキーやブラウニーのようなスイーツ感覚で食べられるから、ダイエット中に甘いものが食べたい時にピッタリです!

商品によっては表面がチョコレートでコーティングされているものや、クランチチョコのようにザクザク食感が楽しめるもの、ウエハースになっているものなどもあるので、いろいろなバリエーションが楽しめますよ。

おすすめは「SIXPACKプロテインバー」

数あるプロテインバーの中でも特におすすめなのが「SIXPACKプロテインバー」!
チョコレート味、クランベリー味、チョコナッツ味など、スイーツみたいなラインナップで美味しく食べられます。しかも他のプロテインバーと比べて圧倒的低脂質!その数字、なんとたったの4gです(クランベリー味)。きちんと甘さはあるのに糖質5g(クランベリー味)と、低糖質なのも嬉しいポイント!
ひとくちサイズにカットできるので、小分けにして食べることもできますよ。

SIXPACKを詳しくみる

バナナ

バナナは甘くておいしいのはもちろん、低脂質で食物繊維が豊富です。脂質の量は1本あたりなんとたったの0.2g!さらに、タンパクの分解・合成を助け、筋肉作りをサポートしてくれるビタミンB1も含まれているので、痩せやすい体づくりにも役立ちます。
そのまま手軽に食べるのも良いし、冷凍してアイスクリームみたいにしたり、スムージーにしたりといろいろアレンジできるのも嬉しいポイント!
甘いものが食べたい時には、「シュガースポット」と呼ばれる茶色いポツポツがあるものの方が甘みが強いのでおすすめですよ。

りんご

りんごも低脂質で食物繊維が豊富。さらに、りんごは果物の中でも特に血糖値が上がりにくいと言われています。詳しくは後述しますが、血糖値が急上昇すると脂肪がつきやすくなって太る原因になるので、血糖値が上がりにくい方が太りにくいんです!なので甘いものが食べたいけど太りたくないという人にピッタリ!噛み応えもあるので満足感を得やすいですよ。

ヨーグルト

ヨーグルトは高タンパク低脂質で太りにくい!デザート感覚で食べられるので、甘いものが食べたい時にピッタリです。
上で紹介したバナナやりんごなどをトッピングするのもおすすめ。食物繊維や、美容に嬉しいビタミン・ミネラルをプラスできますよ。より太りにくくするためには無糖・無脂肪タイプを選ぶと良いでしょう。

低脂肪アイス

アイスクリームは太りそうなイメージがあるかもしれませんが、低脂肪のものならダイエット中にもおすすめ。原料に豆乳を使っているものなど、脂質が抑えられたアイスクリームもあるのでぜひ活用しましょう。
また、氷系のアイスも低脂質なのでおすすめですよ。

カステラ

優しい甘さが魅力のカステラ。材料にたくさん卵が使われているので高タンパクな上に、一般的にはバターを使わないので、ケーキなどのスイーツに比べて低脂質です。
糖質が多めなので食べ過ぎには注意ですが、他の糖質が多いスイーツと比べると血糖値が上がりにくいので、ダイエット中にもおすすめ。
ただし種類によってはバターが使われていて脂質が多いものもあるので、確認して選びましょう。

ようかん

ようかんの主な材料は小豆と寒天。どちらも食物繊維が豊富で、小豆はタンパク質も多いです。コンビニなどで食べきりサイズも販売されているので、甘いものが食べたい時に手軽に食べられます。
でも糖質は多めなので食べ過ぎには注意。糖質は活動のエネルギーになるので、運動前や仕事を頑張りたい時など、たくさんエネルギーが欲しい時に食べると良いですよ。

おからクッキー

おからクッキーやおから蒸しパンなど、おからを使った甘いものもダイエット中におすすめです。
おからとは、豆腐を作るときに、大豆から豆乳を絞ったあとの残った部分のこと。もともとは大豆なので、高タンパク・低脂質・低糖質、食物繊維も豊富なのでダイエットに嬉しい!
水分を摂りながら食べることで、食物繊維が水分を吸って膨らむので、より満腹感を得やすくなりますよ。

ナッツ

ナッツはタンパク質が摂れて、食物繊維も豊富です。はちみつ漬けや、きなこで味付けされたものもあるので、そういうものを選ぶとより甘さを感じられますよ。
脂質が多めなので低脂質ではありませんが、ナッツに含まれる脂質は“良質な脂質”と呼ばれる脂質。菓子パンやケーキなどに含まれる一般的な脂質と比べて太りにくく、美容にも健康にも嬉しい脂質なんです。中性脂肪や悪玉コレステロールを減らしたり、脂肪の燃焼をサポートしてくれたり、血液をサラサラにして代謝アップにもつながるなど、ダイエットの効率アップに役立ちますよ。

グミ・タブレットタイプのサプリ

グミやタブレットなどお菓子感覚で食べられるサプリメントもおすすめです。普通のお菓子を食べるより低カロリーだし、栄養が摂れるからダイエットだけでなく美容や健康にも役立つ!
例えば、普段の食生活で不足しやすい鉄分や、美容・健康に嬉しいビタミン類、スマホやパソコン作業が多い人におすすめのルテインなど、摂りたい栄養素を選んで摂ることができますよ。
グレープ味やレモン味など、普通のグミやタブレットと同じように美味しく食べられるし、水なしで手軽に摂れるから、甘いものが食べたいと感じた時にピッタリです!

ゆで卵

甘いものとは少し違いますが、ゆで卵は高タンパク低カロリーで、簡単に食べやすいから、ダイエット中の小腹満たしにおすすめです。
甘いものが食べたいと感じるのは、ちょっと小腹が空いていたり、口寂しさからきていることも。甘いものの代わりに、ゆで卵のように手軽に食べられるものを食べてお腹が膨らむことで、食べたい気持ちが落ち着くこともあります。

卵は「完全栄養食品」と呼ばれるほど栄養満点なので、美容に嬉しいビタミン・ミネラルなどの栄養もバランスよく摂れますよ。
余計なカロリーを摂らないよう、マヨネーズなどの高カロリーなものは避けて、素材の味を楽しむか、塩などのシンプルな味付けで食べましょう。

わかめスープ

わかめはタンパク質は少ないものの、低脂質で、食物繊維たっぷりなので、甘いものの代わりに小腹を満たすのにおすすめ。
温かいスープすれば、温かい飲み物は胃に直接満足感を与えてくれるので、食べたい気持ちが落ち着きやすくなりますよ。

ダイエット中のおやつの選び方

先ほども簡単に紹介しましたが、ダイエット中のおやつの選び方について詳しく解説!
ポイントさえ知っておけば、ダイエット中に甘いものが食べたくなった時、上で紹介したおすすめの食べ物以外にも、自分で見つけて楽しむことができますよ。ぜひ参考にしてみてくださいね。

ポイント① タンパク質が多いもの

先述の通り、タンパク質は三大栄養素(タンパク質・脂質・糖質)の中で一番脂肪に変わりにくい栄養素です。たとえ同じ量を食べたとしても、脂質や糖質が多いものを食べるより、タンパク質が多いものを食べる方が太りにくい!

タンパク質は痩せ体質を作る

タンパク質は食べても太りにくいだけでなく、筋肉の材料となって痩せやすい体作りにもつながります。先述の通り、筋肉はたくさんのカロリーを消費してくれるので、筋肉が多い方が、同じ運動量でも消費カロリーが多い!だから痩せやすい!
タンパク質はその筋肉の材料になるため、たくさん摂ることで筋肉の維持・増量に役立ち、太りにくく痩せやすい体づくりにつながるというわけです。

ポイント② 脂質が少ないもの

反対に、太らないために避けたいのが脂質です。特に脂質は三大栄養素の中で一番カロリーが高く太りやすい栄養素なので要注意!タンパク質や炭水化物が1gあたり4kcalなのに対し、脂質は1gあたり9kcalと倍以上も高カロリーなんです!少しの量でもたくさんカロリーを摂ってしまうので、太る原因になります。ダイエット中はできるだけ脂質が少ないおやつを選びましょう。

ポイント③ 食物繊維が摂れるもの

食物繊維

食物繊維はダイエットの心強い味方なので、食物繊維が摂れるおやつもおすすめ!
食物繊維は糖の吸収を遅らせ、血糖値の上昇を緩やかにしてくれます。血糖値が急上昇すると、それを下げるために「インスリン」というホルモンが大量に分泌されるのですが、このインスリンは血糖値を下げる際に糖を脂肪に変える働きがあるため、大量に分泌されるとたくさんの糖が脂肪に変わってしまい太りやすくなるのです。でも食物繊維を摂ることで、血糖値の急上昇を防いでインスリンの分泌を抑え、脂肪をつきにくくしてくれるというわけ!

また、食物繊維は噛み応えがあるものが多く、少量でも満腹感を得やすいです。そのため自然と食べる量を抑えることができます。さらに消化されずに腸まで届き、腸内環境をサポートしてくれるので、便通の改善にもつながるなど、ダイエットに嬉しい働きがたくさん!
おやつ以外でも積極的に摂るようにすると良いですよ。

ポイント④ よく噛んでゆっくり食べられるもの

よく噛んでゆっくり食べることも太りにくくするポイント。なので、噛み応えがあるものなど、自然と噛む回数が増えてゆっくり食べられるものを選ぶのもおすすめです。
よく噛むことで食べるスピードがゆっくりになると、消化・吸収もゆっくりになり、血糖値の上昇が緩やかになります。先述の通り血糖値が急上昇すると脂肪がつきやすく太る原因になるため、ゆっくり食べて血糖値の上昇を緩やかにすることで防ぐことで太りにくくなりますよ。

また、よく噛むことで食欲を増進するホルモンが減少し、食欲を抑えるホルモンの分泌が増えるので、食べ過ぎを防げるメリットも!
さらに、「噛む」こと自体があごの筋肉を使うためカロリーを消費するので、噛めば噛むほどたくさんのカロリーを消費でき、ダイエットにつながりますよ。

なぜ?甘いものが食べたくなる原因と対処法

そもそもどうして甘いものが食べたくなるの?何とかしたい!と思っている人もいるのでは?
実は甘いものが食べたくなるのは普段の食事やストレスが原因になっていることがあります。
原因を知って対策すれば、甘いものが食べたいと感じる頻度を減らすことができるかも!心当たりがある人はぜひ見直してみてくださいね。

原因① 食事で糖質を減らしすぎている

たくさん頭を使った後や、疲れを感じる時、甘いものが欲しくなりますよね。
それは、活動のエネルギーになる糖質が不足して体が糖分を欲しがっているから!

糖質は太りやすいというイメージがあるため、ご飯などの糖質が多いものを避けている人もいるのでは?
でも、そうやって食事で糖質を控えすぎると、エネルギーが不足して、甘いものが食べたくなる原因になります。甘いものには糖質が多く含まれるので、甘いものを食べることでエネルギーを補給しようとしているのです。

でも、一般的に甘いものと言われるケーキや菓子パンなどは、糖質も摂れますが脂質も多いので注意!先述の通り脂質は三大栄養素の中で一番高カロリーで脂肪に変わりやすい栄養素なので、糖質と一緒に脂質まで摂ってしまうと太る原因になります。

対処法:糖質の摂り方を工夫しよう

食事で糖質を減らしすぎると、甘いものが食べたいと感じる原因に。そのせいで甘いものが食べたくなって結局菓子パンなどを食べてしまうよりは、食事でご飯をしっかり食べる方が断然太りにくいです。お米はスイーツなどの甘いものと比べて脂質が低いので、適量食べる分には太りません。

また、食べ方を工夫することでさらに太りにくくなります。次の2つのポイントを意識すると良いですよ。

  • 食物繊維と一緒に摂る
  • 【食物繊維→タンパク質→糖質】の順で食べる

糖質が太りやすいと言われるのは血糖値を急上昇させやすいためですが、先述の通り食物繊維と一緒に摂ることで糖の吸収を遅らせ、血糖値の上昇を緩やかにして脂肪をつきにくくしてくれます。野菜やきのこ、海藻類などを積極的に摂るようにしたり、ご飯を白米から食物繊維が豊富な玄米や大麦、雑穀米に変えることで、血糖値の急上昇を防ぎながら糖質を摂ることができるので、エネルギー不足によって甘いものが食べたくなるのを防ぐことにつながりますよ。

また、食べる順番もポイント。最初に食物繊維、次にお肉や魚などのタンパク質、最後にご飯などの糖質の順で食べましょう。食物繊維が最初に胃腸に届くので、後から届く糖の吸収を効率よく遅らせ、血糖値の上昇を緩やかにし、インスリンの分泌を抑えて脂肪をつきにくくしてくれますよ。

原因② ストレスを溜め込んでいる

オフィスで忙しそうな女性

甘いものが食べたいと感じるのはストレスが原因の場合も。
甘いものを食べると、脳の中で「セロトニン」や「ドーパミン」といった神経伝達物質が分泌されます。セロトニンは“幸せホルモン”とも呼ばれ、精神を安定させる働きがあり、ドーパミンは快楽や喜びをもたらし、やる気を高めてくれる働きがあります。
ストレスを溜め込んでいると、そのストレスに対抗するために、セロトニンやドーパミンを分泌させようと甘いものが食べたくなるというわけです。

対処法:食べる前に深呼吸やストレッチ!リフレッシュ方法を見つけよう

ストレスで甘いものが食べたいと感じるなら、食べる前にひとまず深呼吸やストレッチをしたり、温かいハーブティーなどを飲んで一息入れてみるとリラックスして食べたい気持ちが落ち着くかも!

また、ストレスは甘いものが食べたくなるだけでなく、代謝が落ちて痩せにくくなったり、食欲が増進したりと、ダイエットの大敵なので、普段から溜め込まないようにすることも大切です。

例えば

  • 友達とのおしゃべり
  • ストレッチ、ヨガ
  • 好きな映画や動画を見る
  • カラオケ
  • 岩盤浴

など何でもOK! 自分なりのリフレッシュ方法を見つけておくと良いですよ。

甘いものが食べたい時は「SIXPACK プロテインバー」がおすすめ

甘いものが食べたい時にダイエット中にもおすすめの食べ物を紹介してきましたが、中でも特におすすめなのが「SIXPACK プロテインバー」。
国内トップレベルの高タンパクで、余計なカロリーはしっかりカットされた優れもの。チョコレート味やクランベリー味などスイーツ感覚で食べられるから、甘いものが食べたいけど太りたくない…という人の心強い味方です!
おすすめポイントは次の3つ。

  1. 1本20gの高タンパク
    「SIXPACK プロテインバー」は、1本に20gのタンパク質を配合。これは他のプロテインバーの1.5~2倍、国内トップレベルの多さです!タンパク質をより効率よく摂れるから、食べても太りにくく、痩せやすい体づくりもサポートしてくれますよ。
  2. 余計な脂質・糖質はしっかりカット
    さらに、余計な脂質や糖質はしっかりカット!脂質はたったの4g、糖質5g(クランベリー味)と、格段に低く抑えられています。しかもクランベリー味なら食物繊維6gも一緒に摂れます。カロリーも1本200kcal以下だから罪悪感なく食べやすい!
  3. スイーツ感覚で美味しく食べられる
    スイーツみたいなラインナップも魅力。「チョコレート」「クランベリー」「チョコナッツ」など、余計なカロリーは抑えられているのに、スイーツ感覚で美味しく食べられるから、ダイエット中に甘いものが食べたい時にピッタリですよ♪

SIXPACKを詳しくみる

通販で20%OFF!お得に買おう

「SIXPACK プロテインバー」は通販でも購入OK。しかもお店で買うよりお得です!
UHA味覚糖公式健康・美容通販サイトなら、10個セットがなんと20%OFFで購入できます。
8個分の値段で10個買えて、2個もお得です。 送料無料で自宅まで届けてくれるから便利でラクチン♪
まとめ買いしてストックしておけば、買いに行く手間もなくいつでも食べられますよ。

まとめて購入はこちら

甘いものが食べたい時は太りにくいものを選んで食べよう

甘いものが食べたい時は、ダイエット中でも太りにくいものを選んで食べればOK!
一般的に甘いものと言われるケーキや菓子パン、チョコレートなどは避けたいですが、代わりに、同じ甘いものでも、プロテインバーやヨーグルト、低脂肪アイス、和菓子などは食べても太りにくいです。
ポイントを押さえて、ダイエット中でも甘いものと上手に付き合っていきましょう!

記事内容に関するお問い合わせ

記事内容に関するお問い合わせ

修正箇所
メールアドレス
※メールアドレスをご入力いただいた方には、運営委託先のEPARKより改善結果をメールでご報告いたします。
お問い合わせ内容

貴重なご意見をありがとうございます
readcare(リドケア)はよりお役にたつ情報をお伝えできるよう、ご意見を参考にサイトの改善を行って参ります。 今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
送信エラー
大変お手数ですが、ページを更新いただき、再度ご意見をご送信ください。
更新後も再び送信エラーが発生する場合は、 お問い合わせページ からご連絡いただけますと幸いです。

LINEでシェアする Twitterでシェアする このエントリーをはてなブックマークに追加する