食べ過ぎた!翌日のリセット法5つ。ボディビルダー監修の太らない過ごし方

公開日:2022-02-16
LINEでシェアする Twitterでシェアする このエントリーをはてなブックマークに追加する
食べ過ぎた!翌日のリセット法5つ。ボディビルダー監修の太らない過ごし方

食べ過ぎた!次の日にリセットしたいい…どうすればいいの?

飲み会や会食、食べ放題などで楽しんだ後、ついつい「食べ過ぎた!」となることもありますよね。
お腹はパンパン…だけど太りたくない…どうすればいいの?と思ったことがある方も多いはず!

なんとかして食べ過ぎた分を次の日にリセットしたい!と思っている方、心配ご無用。

【食べ過ぎた分は、次の日からの行動で簡単にリセットすることができます!】

この記事では、

  • 食べ過ぎても太らないことはできる?
  • 食べ過ぎた次の日はどういう食事をすれば良いの?
  • 断食やハードな運動をしなきゃダメ?

など、食べ過ぎた日の翌日にリセットする方法について、体づくりのプロ、ボディビルダーのバズーカ岡田先生に伺いました。
バズーカ岡田先生はこれまで一般の方からアスリートまで幅広く指導。ダイエットのためのボディメイクの知識ももちろん豊富です!

バズーカ岡田先生

日本体育大学准教授、骨格筋評論家、スポーツトレーナー。自らもボディビルダーとして活躍する体づくりのプロフェッショナルです。
柔道全日本男子チームの体力強化部門長として、2016年リオデジャネイロオリンピック、2021年東京オリンピックに帯同。メダルラッシュに貢献!テレビ番組をはじめ様々なメディアにも多数出演。著書は累計100万部を突破しているなど、多方面で活躍中です!

現在はYoutubeにて、専門家の視点から体づくりに役立つ情報を発信中!
【バズーカ岡田の筋トレラボ】

今回はそんなボディメイクのプロ岡田先生に、食べ過ぎた翌日に体をリセットする方法ついて詳しく教えてもらいました。

★この記事はチャンネル内の動画
会食で「食べ過ぎ」た後に絶対にしなければいけない事
を元に作成しています。

脂肪は1日で大量につかない!次の日以降で調整できる

バズーカ岡田先生
「食べ過ぎた」と思ったときでも大丈夫!体脂肪は1日で大量につくことはありません。次の日以降どういう過ごし方をするかで、簡単にまた体を絞ることができます。

食べ過ぎたら、その分すぐに太ると思っていませんか?
岡田先生いわく、食べた分の脂肪がガツンとすぐに体についてしまうことはないんだそう。

つまり体に脂肪がつく前に、摂った分をエネルギーとして使うようにすればリセットできるということ!

食べ放題でたくさん食べて楽しく過ごしたら、次の日に調整すれば何も問題なし。
「太る=食べること」ではなく、「太る=食べた分を消費しないこと」だと先生はいいます。

太るというのは「少しずつの脂肪の蓄積」

バズーカ岡田先生
太る、脂肪がつくというのは、毎日少しずつの蓄積に他なりません。徐々についていって、気が付いたら分厚く体についてしまっているというのが体脂肪。蓄積させないようにすれば、食べ過ぎても太らずにボディメイクできるんです!

昔は痩せていたのに、気づいたらぽっちゃりになっていた…なんて経験のある人もいるのでは?
それは、年々気が付かないレベルで脂肪が蓄積しているからだと先生は言います。

食べて消費しきれなかったエネルギーが、少しずつ少しずつ脂肪として体に蓄積されていくため、気づかないうちにどんどん脂肪が増えて太ってしまうというわけ。

そうならないために、「日々の蓄積をいかに抑えるか」が大事なんだそう。
食べ過ぎたとしても、翌日にリセットして脂肪の蓄積を抑えていけば太らない!

だから「食べたら太る」というのは間違い。飲み会や会食などでは思いっきり楽しみ、それ以外の普段の生活でリセットしていきましょう!

食べ過ぎた次の日は「代謝を上げる」ことを意識しよう!

バズーカ岡田先生
代謝が上がるということは、「体が削られていく」ということ!よく基礎代謝が高い人は太りにくいと言いますが、それはたくさん自分の体を燃やして、エネルギーとして削り出しているということだからです。脂肪を蓄積させないためには、代謝を上げることが大事!

日々の少しずつの脂肪の蓄積を抑えるには代謝を上げるのが一番、と岡田先生。

代謝とは、摂った栄養を使ってエネルギーを作り出し、それを使うこと。
つまり、代謝が高い=消費カロリーが多い
食べた量が同じなら、代謝が高い方がその分消費カロリーが多いので脂肪が蓄積しにくいのだそう。
だから食べ過ぎた翌日は少しでも代謝を上げて、脂肪の蓄積を防ぐことが大事というわけです。

また、エネルギーを使うのは、運動などで体を動かす時だけではありません。
基礎代謝といって、心臓を動かしたり、呼吸をしたりと、生きるために使われるエネルギーもあります。
じっと座っている間や眠っている間でも基礎代謝によって常にエネルギーを消費しているので、基礎代謝が上がれば、特に運動を頑張らなくても体が勝手にたくさんのカロリーを消費してくれるのだとか。

つまり、基礎代謝を上げることで食べ過ぎた分のカロリーも消費しやすくなり、脂肪の蓄積を防ぎやすくなるんです!

食べ過ぎを次の日にリセットする5つのポイント

簡単なことでOK。基礎代謝をとにかく上げることを考えよう

バズーカ岡田先生
基礎代謝を上げて翌日体をリセットするためには、①食事の内容を見直す②体のメンテナンスをする の2つ方向からアプローチしていきましょう。どれもほんの少し意識を変えるだけで、結構体にはしっかり響いてきます。「ちょっとやってみようかな」が大切です!

食べ過ぎた翌日のリセットというと、断食やハードな運動をイメージする人も多いかもしれません。
でも、それは間違い。過度な努力は、できない、できても続かないという性質もあるので、いきなり無理をしすぎないように。
食べ過ぎた翌日のリセットとは、「日々のわずかな脂肪の蓄積を抑える」こと。
少しの意識で普段よりわずかでも代謝を上げるということが大事だと岡田先生は言います。

岡田先生の考える食べ過ぎた翌日体をリセットするために大切なポイントは次の5つ。

【食事で調整する】
① 低脂肪・高タンパクな食事にする
② 食物繊維をたくさん摂る

【運動などで調整する】
③ よく寝る
④ 湯舟に浸かって体を温める
⑤ 階段を使う・一駅歩くなどで少し運動する

え、それだけ?と拍子抜けした人もいるのでは?
そう、簡単なことで良いんです。
とにかく少しでも代謝を上げるためにやってみようという意識を持つことが大事!

バズーカ岡田先生
リセットするといっても、難しいことはしなくてOK!「普段やっていないことをやった」のであれば、いつもより代謝はアップしています。日々の積み重ねで脂肪はついていくので、日々の代謝アップの積み重ねでそれを抑えていけば太ることはありませんよ。
続いて岡田先生に、5つのポイントの詳しいやり方を聞いてみました。

【食事で調整する】2つの方法

① 低脂肪高タンパクな食事にする

バズーカ岡田先生
食べ過ぎて太る原因のひとつは、脂肪の摂りすぎです。脂肪もまったく摂ってはいけないということではありませんが、摂りすぎると太りやすい栄養素。食べ過ぎた次の日にリセットしたいときは、脂肪を減らした食事をするようにしましょう。

飲み会などでたくさん食べた時など、脂肪を摂りすぎていることが多い!

居酒屋メニューや食べ放題のビュッフェなど、思っている以上に脂質が多い食事がたくさんあり、意識していなくても多くの脂質を摂っているのだとか。

脂質は三大栄養素の中でも一番太りやすい栄養素なので、「食べ過ぎて太った」と思うのは、この脂肪の摂りすぎが原因かも!
次の日にリセットして太らないようにするためには、しっかり脂質を抑えた食事にしましょう。

脂質の代わりにタンパク質を増やそう

食べ過ぎた翌日でも、タンパク質はしっかり摂ってOKだそう。
タンパク質は三大栄養素の中で、食べたときに吸収されずに消費されるエネルギーが最も多い栄養素。食べても太りにくいのです。脂質に比べて1gあたりのカロリーも低いので、一番脂肪に変わりにくく、脂肪として蓄積されにくい栄養素なんです。

また、タンパク質は筋肉の材料にもなります。
筋肉は代謝を上げるために欠かせないもの。筋肉はたくさんのカロリーを消費するので、筋肉が多くついている体は、少ない体に比べて代謝が上がりやすいんです。

だから食べ過ぎた翌日は太りやすい脂質を控え、代謝アップに役立つタンパク質をしっかり摂ることが大切。

おすすめは、

  • 刺身(マグロの赤身、カツオ、アジなど)
  • サラダチキン
  • 納豆
  • 豆腐
  • そば(わかめ、ニシントッピング)

など。

意外な食材としてそばも入れておきます、と岡田先生。そばは炭水化物のイメージがあるかもしれませんが、実はタンパク質も食物繊維も豊富。それでいて脂質は2g未満と超低脂質なので、とてもボディメイクに向いている食材なんだそう。
さらにトッピングでもタンパク質や食物繊維をちょい足しすると最強のリセット食に!おすすめはニシンとわかめ。何も入っていない「かけそば」だと、少し物足りない感があるかもしれませんが、ニシンはタンパク質が摂れて満腹感も得られますよ。

納豆や豆腐の原料である大豆は「畑の肉」と呼ばれるほど高タンパク。肉や魚などの動物性タンパク質ばかり食べていると疲れてしまう時がある、と岡田先生。食べ過ぎて胃が疲れている時などには、植物性タンパク質が豊富で低脂質な納豆や豆腐がおすすめですよ。

バズーカ岡田先生
特にそばはまるで「細いプロテインバー」!脂肪が少なくタンパク質が多いという、ボディメイクの最強食材です。上手に利用すれば体を絞ることができますよ!

普段から低脂肪の肉を食べている人は、プロテインに置き換えよう

バズーカ岡田先生
普段から食事内容をコントロールしている人は、【その段階を一段階ずつ上げる】ようにしましょう!いつも脂肪を減らしている人はもう少しさらに減らしてみる、タンパク質を多く摂っている人はなるべく脂質の少ないタンパク質を意識してみる、というように心がければOKです。

先生曰く、ボディメイクに取り組んでいる人で、普段から低脂肪の肉などを食べて脂肪の量をコントロールしている人は、そのお肉をプロテインに置き換えるのがおすすめなんだとか。
プロテインはさらに低脂質に抑えられているから、タンパク質はしっかり摂りつつ、いつもより脂肪を抑えることができます。

普段鶏もも肉を食べている人は「鶏むね肉」に変更するのもおすすめだそう。

食事を変えてみたり、プロテインを利用してみたり、自分のやりやすいやり方で調整しましょう。

② 食物繊維をたくさん摂ろう

バズーカ岡田先生
食物繊維は腸内の環境を整えるのに大事な栄養素です。食物繊維が少なく腸内の環境が悪くなると、体脂肪を落とすことや筋肉をつけることを阻害してしまいます。代謝を上げて食べ過ぎをリセットするためには、腸内の環境を整えることも重要。そのために食物繊維をたくさん摂ることが大事なんです。

食物繊維は、体内で消化されにくいため腸まで届きます。そして腸を刺激して便通を良くしたり、腸内の善玉菌のエサとなり発酵されて短鎖脂肪酸という物質を生み出して様々な健康効果(抗肥満、抗炎症、免疫改善など)を与えてくれたり、また善玉菌を増やしてくれるので、腸内環境を整えることにつながる!

腸内環境が整うと、摂った栄養の消化吸収が良くなり、内臓の働きが活発になって代謝アップにつながるので、脂肪の蓄積を防ぎやすくなるのです。

食物繊維は野菜や果物、きのこ、海藻類などに多く含まれているので、食べ過ぎた翌日は特にたくさん摂るように心がけましょう。

たくさんといっても、今まで食べていた野菜の量を1.2~1.3倍にするだけでも良い、と岡田先生。
普段より少しでも多く食物繊維を摂れば、それだけ代謝が上がりやすくなって脂肪の蓄積を防ぐことにつながりますよ。

【体を使って調整する】3つの方法

③よく寝る

バズーカ岡田先生
寝るというと逆に太るイメージがあるかもしれませんが、全くそんなことはありません。むしろ「よく寝る人はよく体を絞れる」と言われているほど、ボディメイクにおいても大事!しっかり寝ることで翌日の行動の集中力が増して代謝が上がっていくので、寝る時間を作る意識を持つことも食べ過ぎた次の日には大切ですよ。

岡田先生によると、しっかり寝ることは基礎代謝を上げることにもとても大切なことなんだとか!

しっかり寝ると、筋肉はもちろん神経系も内臓もすべて回復します。
するともちろん体が元気になるので、次の日に集中力が上がったり、体をしっかり動かすことができるようになります。体をよく動かすことができれば、代謝は上がっていくんだそう!
よく寝ることは、運動や仕事のパフォーマンスを上げることにも繋がるので、翌日その分よく動いて代謝を上げるというのが食べ過ぎのリセットに繋がります。

毎日忙しく動いていると寝る時間を作るのは難しいかもしれませんが、とにかく寝る時間を捻出する努力してみることが大事!

寝る前の準備を30分急いで早く寝て、朝の準備を短くして30分起きるのを遅くすれば、合計1時間もいつもより多く寝ることができます。それだけでもだいぶ違ってくるんだとか!
もちろん睡眠の質も高めたほうがいいので、寝具や寝る環境、寝る前の習慣などにも気を付けてみましょう。

バズーカ岡田先生
ダイエットのプロであるボディビルダーの大多数が、よく寝る人はよく体が絞れると言います。うまく絞るにはそれぐらい睡眠が大切!「寝る時間を確保する」という意識を持つだけで違ってくるので、ぜひしっかり眠ることを心がけましょう。

④湯舟に浸かって体を温める

バズーカ岡田先生
何といっても、代謝を上げるには体温を高くすることが一番大事!反対に体が冷えていると代謝は落ちます。代謝を高めることで体脂肪が蓄積されるのを防ぐことができるので、食べ過ぎたときこそしっかりお風呂で体を温めましょう。

体が冷えていると、代謝のステップが進まず代謝が上がらないのだそう。
体を温めることで代謝が上がりやすくなり、わずかな体脂肪の蓄積を防げるのです。

毎日のお風呂をシャワーで済ませている人も多いかもしれませんが、もったいない!
体を温めるには湯船に浸かるのが一番いい、と岡田先生。
代謝を上げて食べ過ぎた体をリセットするためにも、お風呂は湯船にしっかり浸かるのがおすすめですよ。

半身浴でも良いですが、無理して汗をかいて体から水分を抜こうとするのではなく、体温を上げることを目的にして行いましょう。

⑤階段を使う・一駅歩くなどで少し運動する

バズーカ岡田先生
もちろん、食べた分をリセットするには運動も大切。ですが、それは筋トレや有酸素運動をしなくてはいけないということではありません!【階段を使う】【一駅歩いて通勤する】などほんの少しの運動でOK。普段やっていないことをやったのであれば、それはいつもより確実にプラスで代謝しています!こうした細かい積み重ねを大切に!

運動も大切というと、当たり前じゃないか、それができなくて困ってるのに…と思う人もいるかもしれません。
でも大丈夫。ここで言う運動とは、筋トレやランニングなど「よし運動するぞ!」と構えて行うような運動ではありません。

例えば

  • いつもエレベーターやエスカレーターを使う場面で階段を使う
  • 1駅手前で降りて歩いて職場に行く
  • 食事会の後に歩いて帰る

など、簡単なことで良いのだそう。

わずかなことでも、普段やっていないことをやれば、その分代謝はアップします。
とにかく「とりあえずやってみよう」という意識を持つことが大切ですよ。

岡田先生監修!低脂質高タンパクの「SIXPACKプロテインバー」もおすすめ

先述の通り、代謝を上げて食べ過ぎた翌日の体をリセットするには、低脂質高タンパクな食事がポイントです。
普段からボディメイクのために低脂質高タンパクな食事をしている人は、それをもう一段階引き上げるために、プロテインに置き換えるのもおすすめ。

数あるプロテインの中でも、今回お話を伺ったバズーカ岡田先生監修のプロテインバー、UHA味覚糖の「SIXPACKプロテインバー」がおすすめです。
体づくりのプロが作ったこだわりのプロテインバーだから、ボディメイクに嬉しいポイントがたくさん!

① 1本に20gの高タンパク

SIXPACKプロテインバーは、1本にタンパク質20g配合!他のプロテインバーと比べて1.5~2倍、国内でもトップレベルの多さです。

② 低脂質・低糖質

さらに、脂質と糖質はしっかりカット!脂質はたったの4g、糖質もわずか5gです(クランベリー味)。食べ過ぎた翌日脂質を抑えたい時の置き換えにピッタリです。さらにクランベリー味なら食物繊維6gの一緒に摂れる!

③ 手軽に美味しく食べられる

SIXPACKプロテインバーは美味しく食べられるのも魅力のひとつ。「キャラメルピーナッツ」、「チョコレート」、「クランベリー」「チョコナッツ」と、スイーツみたいなラインナップだから、デザート感覚で楽しめますよ。

SIXPACKを詳しくみる

通販で20%OFF!お得に買おう

「SIXPACK プロテインバー」は通販での購入がお得です。
UHA味覚糖公式健康・美容通販サイトなら、10個セットがなんと20%OFF!
8個分の値段で10個かえるから、コンビニで買うより2個分もお得で、しかも送料無料です!
体作りのプロのこだわりが詰まった本格派プロテインバー、この機会にぜひ試してみてくださいね!

まとめて購入はこちら

食べ過ぎは次の日にリセットできる!代謝アップを意識しよう

食べ過ぎてもいきなり太るわけではありません。次の日にリセットすればOK!
5つのポイントを意識して少しでも代謝を上げることを考えましょう。
普段やらないことをやればその分代謝が上がり、脂肪の蓄積を抑えることができますよ。
ぜひ参考にしてくださいね!

記事内容に関するお問い合わせ

記事内容に関するお問い合わせ

修正箇所
メールアドレス
※メールアドレスをご入力いただいた方には、運営委託先のEPARKより改善結果をメールでご報告いたします。
お問い合わせ内容

貴重なご意見をありがとうございます
readcare(リドケア)はよりお役にたつ情報をお伝えできるよう、ご意見を参考にサイトの改善を行って参ります。 今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
送信エラー
大変お手数ですが、ページを更新いただき、再度ご意見をご送信ください。
更新後も再び送信エラーが発生する場合は、 お問い合わせページ からご連絡いただけますと幸いです。

LINEでシェアする Twitterでシェアする このエントリーをはてなブックマークに追加する